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2017年3月13日(月)の日刊スポーツが「広田レオナ暴力振るわれ?顔面10針縫うケガ明かす」と報じた。

記事によると、女優の広田レオナ(54)が、ツイッターで右目付近を10針縫うケガを負ったことを明かし、ファンを心配させているという。

広田は11日にツイッターを更新し、「右目のちょっと上、ちょっと深く切れちゃったみたい 痛いよ〜 それより右目の視力がないよ〜 救急より朝に病院行ったほうがいいよね 血は止まってるの 仕事出来ないよ〜 視力、カムバーック‼️」と右顔面付近を怪我したと報告。

病院に行って治療した後には「10針も縫ったぜ!痛えぜ! こんな歳こいても顔に傷は心にこたえるぜ! しかし視力は戻ったのでレタッチ開始。頑張るぜぃ!」と傷跡を写した自撮り顔写真を投稿。

意味深な「本当、残念な人」という投稿にファンから「DV疑惑?」と心配された事には「暴力で怪我したら警察呼びますね。私の不注意です。」と他人の暴力ではなくて、自身の不注意の事故だと説明した。





以下、ネット上の反応