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家族といえど仕事は個人のものだし、それに対する努力とか積み重ねてきた時間もそれぞれの人のものだから、いつもはあまりインスタとかに書かないほうがよいのかな、と思ってきたのですが…今日は特別な時間だったので。 私が「図書館戦争」の世界で毬江ちゃんを生きた時、同じように闘う家族の踏んばりを思いながら演じたことをブログに書いたことがあるのですが、背中を押してきたつもりが、いつのまにか背中を押されていたことに、今日、気がつきました。 夢を追うことって時々とてもつらいけれど、夢を追えるようになるまで…そのスタートラインに立てることそのものが、本当にしあわせで奇跡的なことなんだと、その声を聴くといつも思い知ります。尊敬するし、負けてられないなと思う。 そして、声の演技とアニメ作品に関わる方々の想いの濃さ、強さ、緻密さ、深さ、熱さを目の当たりにするといつも、自分は甘えていると思い知らされます。 踏んばろう。もっともっともっと役は愛せる。もっともっともっともっと作品は愛せる。絶対まだ甘い。 偶然という奇跡の時間に心から感謝しつつ、 笑ったり感心したり楽しい時間を過ごしながら、自分の仕事を振り返って、気合いをいただいた貴重な時間となりました。 写真は丸の内ピカデリーです。ほんの一週間前に私が立たせていただいた場所に、今日は観る側として座ることができました。夢みたい…! アニメ「ボールルームへようこそ」 弟が出演させていただいてます。 原作も読みましたが 本当に本当に素晴らしい物語です。 ぜひ…!!!

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2017年7月12日(水)のシネマトゥデイが「土屋太鳳、弟はイケメン声優だった! インスタで公表」と報じた。

記事によると、女優の土屋太鳳が弟は声優の土屋神葉(しんば)だとインスタグラムで公表したという。

太鳳はインスタグラムを更新して、「家族といえど仕事は個人のものだし、それに対する努力とか積み重ねてきた時間もそれぞれの人のものだから」と公表する理由を避けていた理由を明かし、「今日は特別な時間だったので」と切り出し、「アニメ『ボールルームへようこそ』弟が出演させていただいてます。原作も読みましたが本当に本当に素晴らしい物語です。ぜひ…!!!」と主人公の声を演じる土屋神葉(しんば)が弟だと告白。

添えられた写真では『ボールルームへようこそ』の先行上映会に観客として参加していた様子が写し出されている。

神葉は声優の宮野真守らと同じ劇団ひまわりに所属。
「ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校」(五色工役)などでも声優を務めていた。

太鳳はトーク番組「A-Studio」で3姉弟について語っていて、弟・神葉の名前について『ライオン・キング』に登場するキャラクターのシンバが由来であると明かしていた。

姉の土屋炎伽は富士通の社員で「富士通フロンティアーズ」のチアリーディングチームに所属している。






以下、ネット上の反応